News and media

ユーザーインタフェース構築の道のりー調査に基づき船員を中心とした設計をー

AQ株式会社は、状況認識システム(AS)を市場に出すためにグローク社と連携している、デザイン、調査、開発を手掛ける企業です。今回は、AQ社の共同設立者である長瀬映子氏とユーザーエクスペリエンス(UX)リードのエミリー・ロ […]

Read more

信頼性の高いハードウェアが信頼性の高いテクノロジーを創る-グローク社の状況認識システム(AS)のハードウェア・フレームワーク

グローク社のハードウェア統括であるテームー・ヘレニウス氏は、状況認識システムに精通しています。この最先端の航行支援システムは、近傍の船舶や障害物に関する情報をリアルタイムで取得し、クルーに提供することで、意思決定能力の向 […]

Read more

プレスリリース:日本の大手タンカー3社がグローク社に出資参画

グローク・テクノロジーズは、上野トランステック、鶴見サンマリン、旭タンカーの3社からの出資を受け入れました。 内航タンカー業界をリードしている上野トランステック、鶴見サンマリン、旭タンカーの3社が共同出資を決めたのは非常 […]

Read more

プレスリリース:三井住友ファイナンス&リース㈱がグローク・テクノロジーズへ出資参画

国内有数のリース会社である三井住友ファイナンス&リース (以下、「SMFL」) は、グローク・テクノロジーズに出資参画しました。 SMFLは、海事分野への金融サービス提供を行ってきました。グローク社への出資を通じ […]

Read more

プレスリリース:グローク・テクノロジーズが川崎汽船と日本無線の率いる共同研究開発に参画

グローク・テクノロジーズは、自動運航船の早期実用化に向けた取り組みの一環として、川崎汽船株式会社 (以下、「K- LINE」) 、日本無線株式会社 (以下、 「JRC」 ) 、YDKテクノロジーズ株式会社 (以下、 「Y […]

Read more

インタビュー:変化する海事産業のニーズに応える パイロットパートナー ヴイ・ジー・シッピング社

ヴィッラ・コッスキネン氏は甲板員として船員のキャリアをスタートさせ、船のほぼすべての職階を経験してキャリアを積んだのち、最終的に船長に就任しました。そして現在はフィンランドの船会社VG-Shipping(ヴイ・ジー・シッ […]

Read more

インタビュー :<後編>国境を超えた産学連携の先に 東京海洋大学清水教授

東京海洋大学の清水悦郎教授は、日本の海事産業での状況認識システムの展開を図るグローク社と、システム開発の為の共同研究を行っています。状況認識システムは、漁師人口の多さをはじめとした日本の海域における特殊かつ複合的な課題に […]

Read more

プレスリリース:オルデンドルフ・キャリアーズがグローク・テクノロジーズに出資参画-より安全な航海に向けた将来的協業を求めて

今年創立100周年を迎える大手ドライバルク事業者のオルデンドルフ・キャリアーズ(以下、「オルデンドルフ」)は、新しいナビゲーション技術を開発しているフィンランドのスタートアップであるグローク・テクノロジーズに出資参画し、 […]

Read more

インタビュー:<前編>画像認識を用いた状況認識技術における研究開発の最先端で 東京海洋大学清水教授

グローク・テクノロジーズは研究開発に一切の妥協を許しません。今月は、可能なかぎり安全かつ正確な技術を活用したシステムを構築するという目標に向けて、当社が共同研究を行っている研究者のお一人をご紹介します。 清水悦郎教授は、 […]

Read more

プレスリリース:ウェザーニューズとグローク・テクノロジーズが自律運航開発支援で提携

世界で1日あたり最大1万隻の船舶にサービスを提供している、世界最大の気象サービス会社であるウェザーニューズ株式会社と、ナビゲーション・ソリューションの開発と新しいナビゲーション技術の開発を行うスタートアップ企業であるグロ […]

Read more